- 2009年9月 7日 18:41
- 日記
コンクリートジャングルで2階で近くに草らしき物はないにも関わらず、たまに草食の虫がやって来るわけで。
真冬にコオロギ、しかも肩に乗ってくる愛しいしと。でも逃がそうとしたら行方不明に。
他にもクリの葉を食べるカナブン、謎の虫(草食と信じつつ)、あと変な虫(よくわかってない)。
で、今度はトイレに生まれて間もないカタツムリが。
草がないどころか、ここ何十年もカタツムリなんて見たことがないというのに。
こ、これはオレをどこか素敵なゴッドの国、すなわちゴッドランドへみちびいてくれるゆめのようなししゃなのかもしれないきっとそうだぼくはそうおもったんだ!!11(白目)
そんなゴッドランドの使者を2週間ほど放置したためか、3匹のうち1匹はすでにオレを残してなんとかランドへ旅立った模様。
ジョン三郎、お前のことは忘れない……!
固い決意とともに残り2匹をサラダの容器へ入れて、キャベツを与えてみるオレ。
長男のジョンは活発に動き回りながら食べる派。そして、次男のジョン次は何があっても隠れたい派。
さぁ、もっとたくさん食べてぼぼぼぼ、ぼくをあっちのほうへつれてってくれないか! アイキャンフライ! イーハー!(白目)
そういうわけで、オレとジョンとジョン次の旅(容器内)は始まったばかり。しまっていこうぜ!