オレのレジェンド伝説
-第3夜-
【1】
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いつの間にブリタニアからトリンシックへ来訪術(自覚ナシ)。宝石屋のベッドで勝手に寝て、思わずオレ、スッキリンコ! 今日もヤルバンゾ! プププーッ!(独り笑い) |
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鼻歌まじりにボンヤリ歩いてると、いつしかそこは密林。オセアニア・アフリカだ・ジャングルだ・バナナの実♪(日野中学ローカルのセクハラ歌) 異常ナシ。誰もいないのに、指差し確認。yubisasi kakunin。 独り遊びが上手くなっちまったな……(片手に持ったグラスを傾け、カランと氷を鳴らす(バーボンって氷入れるの?(DMZ)))。 |
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ナッ! 何かスッゴ〜イ!(頬を赤く染めながら) ファーストインプレッションは栓抜きでございますッ!! セカンドインプレッショングは伝説の剣! いかに伝説パワーの溜まったオレといえども、さすがにコレは抜けないヨ! どうする、オレ!? |
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結局どうしたらいいかわからないマニュアル世代のオレ的には放置プレー(ファミ通表記)が最大の解決策と見出す。ヤッタ! さすがオレ! この事件解決により伝説パワーがさらにアップ! ウォーッ! ヤラセロ! ヤラセロ!(違う物が溜まり中) とかやってると、廃墟の間からスケルトンチャンコンニチワ。 どう? 最近。オゲンコ〜? ビュッ!(?) |
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挨拶もそこそこに、いきなりの熱い抱擁。そして接吻ヌへのコンボネショーン!(誤字) 必死に抵抗するも、カレの熱い青春のたぎりがアタシの若草に覆われたスゥイートな蜜壺に……。 ウッ、体力見る見る減ってマス。オーヴァー? ラージャ(独り芝居)。 |
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