ジェ
-第3夜-

【3】

 とある農家へコンニチハ。突撃見知らぬ農家の晩ご飯ですヨ! オレとJonに無条件でごちそうを!

 せっかく座ったってのに、茶のひとつも出さないなんて!

 いや、せめてJonにだけでも食べ物をッ!(溺愛) 5分ぐらい待ってたけど、何もくれなかったので有り金はたいて野菜を購入。

 はい、Jon、あ〜ん★彡(溺愛)


 伝説パワーの使いすぎでお疲れぎみのオレとJon。かっぱらったピンクのネグリジェ(死者のローブ染めただけ)に着がえて就寝。

 クッ、だんだんオレの伝説が平凡な日常になっていくッ!

 よし、ここらでいよいよアレを出さねばならないようだ!(何を出すか考えてない模様)



【END】